名前: 濵中俊亘 はまなか としのぶ
出身地: 神奈川県横浜市
生年月日: 51歳
身長:163 cm
家族構成: 4人家族
尊敬する人:吉野敏明氏
好きな言葉:継続
嫌いな言葉:無理ゲー
趣味: 健康研究 筋トレ研究 入浴研究 映画 バイクでツーリング 温泉 車中泊
過去の競技歴: ボディビル歴23年(東日本3位) 重量挙歴1年(神奈川県大会準優勝) 柔道歴2年 総合格闘技歴3年
現在の競技: 陸上マスターズ短距離走(2017年 60・100・200m1位~3位)自己ベスト11:96
好きな食べ物:カレー ちゃんこ鍋
嫌いな食べ物: 添加物
食事のスタイル: 1日2食たまに3食(朝と夜)
私の自慢:継続
資格: 柔道整復師 医薬品登録販売士 足育アドバイザー 姿勢アドバイザー トレーニング指導士 食育アドバイザー 漢方茶認定士
略歴: 整形外科病院リハビリ部長 整骨院院長 整体院院長 臨床経験25年 スポーツジムコンディショントレーナー
開業理由とその思い:その不調には必ずや原因があり、間違った事を継続すれば蓄積として悪い結果が残りますよね!
だからこそ原因を追求しながらのアプローチをモットーに日々クライアント様と向き合っています。
スポーツ施設も近年ダイエット中心の筋トレだけの無資格者が増加しており、何故?筋力や筋肉が必要であるか?この筋トレはどんな意味があるのか?そのスポーツに見合ったトレーニングは何か?全く理解していない指導者が単に機器の説明だけをするだけで、一人でやってるとそのトレーニングのフォームが全く出来ていないのが現状です。当然せっかくのパフォーマンスが上がらずその結果怪我をしやすい体になる場合もあります。
最近では24時間フィットネスジムも増加し、コンビニジム化されて運動をする内容や時間帯によって自律神経(交感神経と副交感神経)に悪い影響を与えるという事も全く理解していない指導者とユーザーが多い事です。
病院も整骨整体院やジムもやはり「その場しのぎ」であり、全く日常生活の事を無視していると感じます。
医療費の毎年の増加=治っていない患者が増加している現状です。
当施設院のこだわり:筋膜リリースと超低周波と運動療法、食事療法を組み合わせた独自の施術スタイルとなっております。
当施設院の特別な環境:当施設内では滝風イオンという空気清浄機で空間を綺麗に浄化する環境整備しております。
私が目指す当施設院:自身の体はなるべく不自然な事をしなくても野生動物が病気や怪我をした時に自己修復力で治せるように自身の体は自身で治る!治せる!と気づいてほしいです。
当施設院での運動や施術行為で先生が治してくれた!と思ってほしくないのです。自身の体を良い方向に向けてくれただけ!のきっかけに過ぎないと思ってほしいです。私主体の当施設院ではなくてクライアント様主体の当施設院であってほしいです。
そして生涯に亘って動ける丈夫な体を自身でつくれるように!心技体を私と一緒に築きあげて楽しく過ごせる事、ガチガチのルールを自身で課さない事、週に何回運動をしなければならないという硬い思考はなくて気軽に取り込んでいけるように!
スポーツ競技者の方は結果よりも過程を重要視して怪我しない体つくりを目指してほしいです。
私の考える生活スタイル: 日々の生活に追われれている現代社会ですが現代のテクノロジーが豊かになればなるほど本来の人間の心技体のセンサーが失っていくような気がします。
テクノロジーの恩恵もとても受けていますが、どうもマイナス面ばかりが目立っているような感じもします。
近年スマホの影響などで不良姿勢など子ども達の体への異常も現れているのも気になります
日本人が昔から伝統にしていた食事のあり方を中心にテクノロジーは大事です。時にそこから離れて情報がいっぱいになりすぎている社会から時に離れて自然への環境に触れる事も大事だと思っています。
