写真

柔3軸動体マシン機器説明
柔3軸初動負荷総合マシン
15782796743045381286415216081861.jpg

この柔3軸動体負荷総合マシンでは30種類以上の3軸動体負荷トレーニングが出来ます。

このトレーニングにより体の歪みは解消されます。

そして、しなやかな体、柔らかい体、動ける体、怪我をしない体、痛まない体、早期に回復する体が手に入ります。

https://youtu.be/0Ra68LMjiew 

https://youtu.be/fGWIQRPywU4

パワープレート
15782873235867721786428475507944.jpg

NASAが宇宙飛行士の帰還後の為にて開発したマシーン

正式名称は「加速度マシン」

宇宙飛行士が宇宙に滞在中には筋肉だけでなく!骨までも低下する!骨粗鬆症になる事がわかり、帰還後に筋肉筋力を回復するだけでなく、骨密度も開発させようとした最新機器がこのマシーンであり!通常の振動マシンとは全くコンセプトが異なります。

わずか15分でジムトレーニング1時間分の身体効果が!

決め手は、筋肉刺激による成長ホルモンの分泌量です。
最大で日常の4.6倍におよぶ分泌量。 

人一人、60兆個の細胞すべてにレセプターを持つ成長ホルモン

全身の細胞に作用して代謝を上げ身体能力を高めます。

しかし、一方で体外からのホルモン補充には、異論を唱える医師たちも...パワープレートは、自分自身の体内でつくり出す成長ホルモンです。ですから安全!安心!

 

これ以上素晴らしいアンチエイジング法が他にあるでしょうか?
肌にハリとツヤを!憧れのメリハリボディを!
駅の階段を軽快に上り下りできる若々しさを手に入れませんか!

ニュートンの第2法則をベースにしたバイオメカニクスから誕生したパワープレートは、1秒間に25~50回という振動数で上下に70%、前後に10%、左右に20%という3次元の振動を身体に与えることにより、1Gという地上の重力の何倍もの重力を安全に負荷することができます。

重力は私達の健康においてたいへん重要で、まったく逆に考えれば、無重力の宇宙飛行士は、わずか1ヶ月でも宇宙にいるだけで骨密度も筋肉量も大幅に減少し、老化してしまうのです。

 

通常の筋肉トレーニングは、自分自身の意識は全力でも最大筋力の40%くらいしか使うことができませんが、パワープレートであれば本人の意思とは関係なく最大6Gまで掛けられますので最大筋力の90%以上を引き出すことができます。

脳下垂体から分泌される成長ホルモンは、骨や筋肉、皮膚の形成に大きくかかわるホルモンですから、美肌づくりや基礎代謝を上げる痩身効果には重要な働きをします。
また、糖質や脂質、とりわけ中性脂肪を分解する作用があるので加齢と共に不足してくると太りやすくなります。

成長ホルモンは、夜間に大量に分泌され、特に筋肉運動をした後の乳酸の分泌量が増えた時に比例して増加します。 成長期に一番分泌されますが、30歳以降は10年間で約14%ずつ低下していきます。
また、運動不足、ストレス、睡眠不足によって分泌量が低下します。
そして、成長ホルモンの分泌量を増やすことができるのは筋力トレーニングだけです。

 

成長ホルモンが低下してくると
下記のような症状があらわれます
筋肉量低下 体脂肪増加 骨密度低下 運動能力低下
傷が治りにくい 記憶力低下 理解力の低下 血圧上昇
免疫力低下 社交性低下 性欲低下 毛髪減少

パワープレートは、地上にいながらにして安全に身体にG(重力)を掛けれることにより、効率的に筋肉に負荷を与え、 日常の最高で4.6倍もの成長ホルモンを分泌させることができるのです。
ムリなく、ムダなく、スピーディに美容効果が得られるのはそのためです。

ニュートンの法則を基に

 

パワープレートの運動方式はニュートンの第2法則:加速の法則がベースになっています。
F=m×a(Force=mass×acceleration)
すなわち、力=質量×加速度

何もしないで立っている場合
体重70㎏の人が地上で受ける重力は
F=70㎏×9.81=686ニュートン(地球上の重力:1G=9.81m/s二乗)
ジムでのウエイトトレーニング
体重70kgの人が58㎏のバーベルを担いでトレーニングをする時の重力は
F=(70㎏+58㎏)×9.81=1255ニュートン
パワープレートでのトレーニング
体重70㎏の人が初心者向けの30HzのLowで受ける重力
F=70㎏×18.3=1260ニュートン(30Hz,Lowの重力:18.3)

パワープレートは、ウエイトトレーニングのようにmの質量を上げるのではなく,aの加速度を上げることでバーベルのような重い負荷を身体に与えなくても同じ効果を得ることができるのです。
上記の例では、58㎏のバーベルを担いで行うトレーニングと何も持たないパワープレートのトレーニングは、骨や筋肉に対しまったく同じ重力を与えます。
従って、ヒザや腰に背骨などの関節に対してダメージを与えることなく全身のトレーにんニングができるのです。

NASAでのトレーニングに採用

 

宇宙飛行士は早く老ける?』  ジョーン・ヴァーニカス著
向井千秋監修  「重力と老化の関係を考察」

◇◆内容紹介から抜粋◆◇
こる変化は、老化の症状とあまりにも似ている。

立座っていても、歩いたり走ったりしていても、私たちを地面に引きつけている重力は、私たちの骨や筋肉や身体の感覚をいつも刺激して、良い状態に保つ働きをしているらしい。だから重力の影響を受けない宇宙空間では、宇宙飛行士は一時的に老化してしまうのだ。

家に閉じ籠もってごろごろして過ごす、ちょっとした移動も歩かずに車を使う......まるで重力の恩恵を避けているような生活は、歳をとって辛い症状に悩まされる原因! 重力と身体の驚くべき関係を明らかにした、元NASAライフサイエンス部門責任者による、重力の力を借りて健やかな老いを迎えるための知恵。

質問:地球から重力が無くなれば体はどうなるでしょう。

答えは、老ける。血圧は上昇、骨はスカスカ、筋力は衰え、耳の聞こえは悪くなり、めまいがする。重力が戻っても、赤ちゃんのようによちよち歩き、人によっては失神する。

といったことは、過去の宇宙飛行士が体を張って証明してきた科学的事実で、巷(ちまた)にあふれるアンチエイジング商品よりはるかに説得力に富む老化予防の秘訣(ひけつ)が本書には書かれている。

仮説にまず引かれた。それは、老化現象とは長い人生をかけて重力の恩恵を徐々に避けるようになることが原因ではないかというもの。寝たり座ったりする時間が長くなれば若々しさを失うことは感覚的にわかるが、それを重力との関係から考察していくのだ。

元NASAの生命科学部門責任者で、健康な男女にベッドで数週間寝てもらう実験を考案した著者によれば、宇宙に2週間いた30~50代男性とベッドで30日間寝た同年代の男性と70代男性では筋肉の衰えがほぼ同じという。

地球に帰還すると紙一枚が重く感じるという宇宙飛行士。華やかな報道の陰で彼らの心身に何が起こり、どんなリハビリで健康を回復してきたかも意外性に満ちている。

 

 

柔3軸初動負荷ラットスプレッドマシン
15782795566875583306182383676872.jpg

柔3軸動体負荷マシンでは10種類以上の3軸動体負荷トレーニングが出来ます。

肩甲骨と股関節がホグレる!人間の体にとって大事な事です。肩甲骨の柔軟性がないと!猫背や背骨が歪み前屈みの不良姿勢になり、呼吸や心臓や内蔵に負担がかかります。

股関節は人体の中でも最も可動域があり!優秀なスポーツ選手程柔らかいです。イチロー元選手、白鵬関、紀平梨花選手は股関節に重点を於いています。

一般の方でも転倒予防や転倒時の大腿骨骨折予防には、股関節の柔軟性と筋力がないといけません!

このトレーニングマシーンで簡単に予防出来ます。

https://youtu.be/qFGdPPbPeEc

https://youtu.be/LR_VIzX5G-A

柔3軸初動負荷レッグプレス
15782794406734010656492669157730.jpg

柔3軸初動負荷負荷レッグプレスでは股関節〜大腿〜足首の関節の柔軟性と筋力を向上させます。

股関節〜大腿〜足首の連動させる動き作りをする事が重要であり!あらゆる動きも連動する動きです。

このマシーンによりその連動性を衰えなさせない事と

スポーツ動作時の全ての動きがこの連動性です。

上手く連動させないと転倒や怪我に繋がります!

https://youtu.be/cZ4ZZSADAf4

https://youtu.be/XlfOtdi49_Y

https://youtu.be/fGWIQRPywU4

 

 

1