柔ロコモトレーニングジム
慢性疼痛専門療術院
みずきが丘整骨院

当施設長の濵中俊亘です。
令和2年6月で、開業して20周年となります。荏田南で19年間地域に密着し、建物の老朽化で都筑区東山田に移転してきました。
臨床経験は整形外科を始め26年となります。
体の不調を訴える方の研究を重ねた結果、足裏👣〜背骨の歪み心の問題にこそアプローチして
自然治癒力を高める事と体の正しい使い方をするリハビリトレーニングをすれば心身共に元気になる事がわかりました。
これからも皆様の笑顔を見たい一心です。
体のお悩みで当施設院をご利用していただけたら幸いです。
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2020 / 07 / 01  06:30

スペイン風邪とピラティスと柔ロコモトレーニングの共通点

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1918年のスペイン風邪と今の珍コロナウィルスどちらもパンデミックである!

因みにスペイン風邪の時もマスコミや政府のマスクを配布(国民の税金)したり、世界中の先進国も今の「珍コロナウイルス」の方は時と同様の対応をしていました。

常にマスコミが騒ぎ立てるので、大多数の国民は翻弄し、そして……

何故か?○○○ン摂取後に感染者と死者が増加し始めました。

この事実は歴史を振り返るとよく理解出来るので、よく勉強すると!今のパンデミックとそっくりですよ!

そして…日本はその2年後に関東大震災が起きる事になるのです!

今現在では、スペイン風邪の方が日本人も含めて世界中の人々の命を奪いました。

所で!「ピラティス」をご存知ですか?このピラティス柔ロコモトレーニング動態メソッドには共通点があります。

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ピラティスとは?

身体のストレッチ、筋力強化、そしてバランス強化を目的としてデザインされたエクササイズと身体の動作法である」

-ピラティスメソッドアライアンスHPより抜粋-[1]

エクササイズを実践することで、理想的な姿勢と動作を学ぶことができる。それによって慢性的な痛みの改善や障害の予防、運動パフォーマンスの向上からリハビリテーションまでを可能とする。さらにその正しい運動パターンを体に癖をつけることにより、生活の質にまで広い範囲で影響を与える。

現在ピラティスは体幹とインナーマッスルの強化法として広まっているが、実際には体全体を整える効果があり、体幹だけでなく四肢の筋力強化、柔軟性の向上、筋持久力の向上が期待できる。

ピラティスでおこなわれるエクササイズのほとんどは脊柱 (背骨) や骨盤の動きに焦点を当てており、ピラティス独特の呼吸法と組み合わせながら、それらのアライメントを整えることに重点がおかれている。

数あるエクササイズは、すべて初心者から上級者まで幅広く難易度を調整することができる。それぞれの体の特徴や特定の健康状態に応じて、適した方法で実践することが重要とされている。

近年ではリハビリテーションを目的としてピラティスを指導したり実践したりする人が増えており、ピラティスを導入することによって大幅なリハビリ時間の短縮、機能改善、怪我の早期発見と予防ができることで話題となっている。さらには、フィットネス関係者のみならず多くの医療従事者がピラティス指導者資格コースに参加し、様々な施設で活用されている。

ジョセフ・ヒューベルトゥス・ピラティスの経歴及びその歴史編集

 

ジョゼフ・ヒューベルトゥス・ピラティス (ドイツ語読みではヨーゼフ・フーベルトゥス・ピラテス) は、1883年12月9日ドイツ帝国デュッセルドルフ行政管区メンヒェングラートバッハにある小さな町で生まれた。幼少期は病弱で、リウマチ熱くる病喘息に苦しみながら過ごした。成人してからはヘビースモーカーであったため、喘息に関して著しく健康になることはなかった。母が自然療法医で父が体操選手であったので、病を克服したい気持ちと父親に対する憧れから、父親の勤務するスポーツクラブでトレーニング (器械体操レスリングヨガボクシング等) を行い、14歳になったジョセフの体はとても鍛錬された魅力的な体となっていた。

1912年-その後も彼は東洋と西洋両方の身体訓練法を研究し、特にギリシャの文化や彫刻の美しさ、それに表現される強さに関心を抱いた。

彼が行ったこの新しいタイプのリハビリは、後に「ピラティス・メソッド」と呼ばれる考え方の始まりとなる。

当施設院長が考えたトレーニングメソッドは「3軸初動負荷トレーニング」=「動態トレーニングメソッド」

 

1918年スペインかぜが流行し、ジョセフが過ごすマン島にまで影響が及ぶ。しかし、彼とともに運動を続けた仲間達は誰一人としてこの病に倒れる人はいなかったといわれており、後に様々な人によって語り継がれることになる。

2020年に今現在は珍コロナウィルスです。

当施設院に継続する方は恐らくは珍コロナウィルスには羅漢しないでしょう。

何故ならば!?

先の「ピラティス」と同じ背骨(脊柱)から骨盤!更には足裏👣にもアプローチするので!当然姿勢が良くなります。

姿勢が良くなりますと、体の歪みが取れます。

体の歪みが取れると!?内蔵機能も良くなりますので、体の免疫力も上がります。

最後にピラティスさんは長生きでした。

80代のほとんどを研究と指導に費やしたジョセフは、1967年10月9日にこの世を去る。当時84歳だった彼は、その生涯を終える寸前まであらゆるエクササイズを実行することができたといわれている。ジョセフの死後、彼のスタジオは弟子の1人であったロマーナ・クリザノウスカが引継ぎ、クララと共にスタジオを運営し続けた。

91歳になったクララ・ピラティスはスタジオでの仕事を引退し、その後はロマーナ・クリザノウスカに全て任せていた。その後、クララ・ピラティスは1977年5月13日にこの世を去る。

しかしながらピラティスさんは順風満帆ではなかった!

ピラティス・メソッドによって、乳房切除術から奇跡的な復活を果たしたダンサー、イヴ・ジェントリーとのセッションから、多くの医師に驚きを与え、ピラティス・メソッドを病院にも取り入れる動きが始まる。しかし、病院側は医療資格を持たないジョセフの受け入れを拒否。売り込みの甲斐なく、彼のメソッドは医療や教育制度の主流とはならなかった。彼は医学会の無理解にひどく悲しんだといわれている。

今現在の薬物医療では、常に製薬会社が利益を潤して、不必要な薬物により、「副作用」により益々病気が増加しています。

こんなにも医療が発達しても「珍コロナウィルス」も解決出来ない!

癌も二人に一人で、認知症も増加しています。

2000年にも権威あるアメリカ医師会ジャーナルで同様の内容が発表されている。こちらはジョンズーホプキンス大学(Johns Hopkins School of Hygiene and Pubulic Health)のバーバラースターフィールド医師が医原病による年間死者数を25万人相当と推計。この数値の場合でも全米第3位にランクインする。ジョンズーホプキンス大学は、アメリカ医学会の名門中の名門、いわば西洋医学の総本山が「医原病」をアメリカの三大死因と公式に認めているのだ。
アメリカで第1位、少なくとも第3位の死因ということは、日本を含めた先進諸国でも同様の結果となるはずだ。
にも拘らず、その「医原病」を、私たちは、意味はおろか、言葉すら聞いたことがなかった。驚くべき事実というか、恐るべき現実、そう嘆きたくなる。
医原病とは何か。ウィキベディアには、こう記してある。
「医療行為が原因で生ずる疾患のこと。医源病、医原性疾患も同義」

病院で治療を受けた結果、それが原因となって病状を悪化させて死亡したという意味となる。院内感染や投薬ミスなどの医療過誤、診断や処置を間違えるなどの医療ミス、医療関係者の技術的落ち度からくる医療事故、他にも薬害、医薬品の副作用、医療器具の不具合なども含まれる。
まどろっこしい言い方はやめよう。
アメリカ最大の死因は「医者」なのである。

臨床経験で私が今現在も診てきた中で、正直「珍コロナウィルス」の羅漢している人は見たことも聞いた事もありませんが、手術で失敗したとか手術しなかった方がマシとか薬物により胃に穴が空いたとか薬物副作用のせいで……等

このように台詞の方のクライアント様の方が身近に沢山いた!いるという事実です。

ピラティスが医療機関で認められないのは

ピラティスで治ったら医療機関が困るので、製薬会社や医療機関の圧力ではないかと思います。

私も喘息を患っておりましたから、一言申しますと、「薬物」では治りませんよ!

今現在は「体質改善療法」により自分自身で治しました。

子供に、アトピー性皮膚炎や喘息で薬物療法をしている親は全く自分自身の子供を親身に考えることなく!他人任せで、将来はその子供は必ずや何らかの副作用により病気になるでしょう!

薬学の資格を持つ(医薬品登録販売者)私からの忠告です。

あらゆる薬物も体を治してはくれません!

治すのは自分自身の自然治癒力だけです!

当施設院で柔ロコモトレーニングメソッドにより体質改善をして、体の免疫力を上げて!自分自身で治すきっかけを与える施設院です。

本気で体質改善や治癒したい方が来てもらえれば良いです。

本気で継続して真剣にやる方は奇跡がおきます。

いつもの通り1%の方だけが奇跡が起きます。