柔ロコモトレーニングジム
慢性疼痛専門療術院
みずきが丘整骨院

当施設長の濵中俊亘です。
令和2年6月で、開業して20周年となります。荏田南で19年間地域に密着し、建物の老朽化で都筑区東山田に移転してきました。
臨床経験は整形外科を始め26年となります。
体の不調を訴える方の研究を重ねた結果、足裏👣〜背骨の歪み心の問題にこそアプローチして
自然治癒力を高める事と体の正しい使い方をするリハビリトレーニングをすれば心身共に元気になる事がわかりました。
これからも皆様の笑顔を見たい一心です。
体のお悩みで当施設院をご利用していただけたら幸いです。
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2020 / 06 / 26  06:02

アルコール依存症と薬依存症は同等である!

Yahooニュース〜抜粋

250人を襲ったアルコール依存症の猿、一生“独房”で過ごすことに(印)

Techinsight

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狭い檻で一生を過ごすことになったアルコール依存症の猿(画像は『New York Post 2020年6月18日付「Drunk monkey gets life behind bars for attacking 250 humans」(Kanpur Zoo)』のスクリーンショット)

インドでペットとして飼われていた猿がアルコール依存症に陥り、次々と人を襲い死者が出るまでになってしまった。猿は更生するために動物園で過ごしていたが、その凶暴性が治らないとして死ぬまで独房のような檻の中で飼育されることが決まったという。『New York Post』『Gulf News』などが伝えている。

インドのウッタル・プラデーシュ州ミルザプールで3年前に人を襲った猿が捕獲され、同州にあるカーンプル動物園で飼育されていた。

ところがこの猿はいまだに攻撃的で危険が伴うことから、動物園では猿を狭い檻に入れて一生涯を外へ出さずに世話をすることにしたという。この動物園の決定を、地元メディアは「猿に事実上の終身刑が言い渡されたようなものだ」と報じている。

この猿は“カルア(Kalua)”という名前があり、捕獲される前はペットとして飼われていた。飼い主はカルアに頻繁にアルコールを飲ませていたが、その飼い主が亡くなったことで定期的に与えられていたアルコールが摂取できなくなり、アルコール依存症特有の離脱症状が起きて攻撃的になってしまったようだ。

凶暴化したカルアは外へ飛び出し、通りにいた女性と女児を中心に牙を剥いて顔を噛みちぎったという。しかも約250人を襲い、1人が死亡する大惨事となった。襲われた子供達のほとんどが、顔の整形外科手術を要するほどだった。

カルアは捕獲された後、カーンプル動物園の管理下のもと飼育されていた。しかしカルアは、他の猿や女性の飼育員に対して異常なほどの攻撃性を見せていた。またカルアは野菜や果物を一切口にすることがなく、肉しか食べないという。

猿を研究する科学者はカルアの凶暴性について「アルコール依存症の他にも肉だけの食生活が原因」と指摘しており、同動物園の獣医であるモハド・ナシル氏

以上です。

当施設院は薬剤師に次ぐ「医薬品登録販売者」の🈶資格者です。

上記の事は事実です。 あ〜アルコール依存症怖〜い!とか思ったあなたは!?

もしあなたがアルコールを毎日のようにビール🍺を飲んでいたりワインはポリフェノール入ってるから健康に良い!酒はそこそこ飲むと百薬の長とか思っていたならば、あなたはもう「アルコール依存症」であり、飲まなくなれば!必ずや離脱症状が起きます。即ち凶暴になる!のである!

自然界のライオンやトラやゾウやシマウマがアルコールを飲みますか?

アルコールは正直猛毒であり、傷口にかけたら物凄い痛いです!

毎日飲めば、心技体が悪くなります!離脱症状が起きます。イライラしたり!

いやいやアルコールは飲まない!タバコ(コレも依存症で離脱症状がある!)しない!

でも毎日医者に出された薬は飲んでますよ!塗ってますよ!目薬指してますよ!の人も「薬物依存症」であり、離脱症状がでて!キチガイになります!

サルも動物人間も同じく動物

カルマ=業=因果応報

悪いことをすれば悪いことが還って来ます。

この猿にアルコールを与えた飼い主は悪魔である!

正直家畜医療を行い、不必要にクライアントに何年も何十年も薬物療法をするDrcも同じである!

医薬品の🈶資格を持つ知識を持った当施設院長です。

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