柔ロコモトレーニングジム
慢性疼痛専門療術院
みずきが丘整骨院

当施設長の濵中俊亘です。
令和2年6月で、開業して20周年となります。荏田南で19年間地域に密着し、建物の老朽化で都筑区東山田に移転してきました。
臨床経験は整形外科を始め26年となります。
体の不調を訴える方の研究を重ねた結果、足裏👣〜背骨の歪み心の問題にこそアプローチして
自然治癒力を高める事と体の正しい使い方をするリハビリトレーニングをすれば心身共に元気になる事がわかりました。
これからも皆様の笑顔を見たい一心です。
体のお悩みで当施設院をご利用していただけたら幸いです。
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2020 / 08 / 13  12:29

ウエイトトレーニングの否定論

先日、大谷がタンクトップ姿で取材に応じたのですが、ムキムキで……」

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 と大手紙メジャー担当記者が苦笑する。

「その姿を報じた『サンデーモーニング』で、張さんがダメ出ししてましたね」

“張さん”とはもちろん野球解説者の張本勲氏のこと。具体的には、

〈ダメだねぇ、大谷は。あんな体つくっちゃダメ。プロレスじゃないんだからね。野球に必要なものだけでいいんです。ケガしますよ〉

 と述べたのだった。

 張本氏のダメ出しは、ネット上ではよく“また老害が……”などと煙たがられることが多いのだが、今回は風向きが違う。

「野球選手のウエイトトレーニングは、打者の場合は金本や新井、中田翔など肯定派もいますが、イチローや巨人の坂本など多くの打者が否定派なんです」(同)

 代わりに彼らがやっているのが“初動負荷トレーニング”。軽めの筋トレで、体幹を磨くもので、今季渡米した山口俊ら多くの選手が採り入れているという。

「投手はほとんどが筋トレ否定派。フルウエイトをやっているのはダルビッシュくらいでは?」(同)

 そのダルビッシュ、いつもツイッター上で張本氏に噛みついているが、今回ばかりは鳴りを潜めている。

「ウエイトトレーニングは、パワーヒッターにはある程度効果があるとしても、投手にはむしろマイナスとされていますね」

 とスポーツ紙デスク。

「大谷は“二刀流”なので、どちらで評価すればいいのか……。本人は、“筋トレは打力向上のため”と言っていますが……」

 大谷のオープン戦での成績は19打数2安打11三振。打率は1割台前半で本塁打はゼロだ(11日現在)。お世辞にもうまくいっているとは言えない状況である。

 まもなく開幕。答えは自らの“腕”で出すしかない。

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 ウエイトトレーニングは肩甲骨や股関節を硬くする

ご注意下さい!

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