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2020-08-20 04:14:00

自分自身の地に足をつけて立ち上がる事

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「〜の方向で検討中」という案だけが目の前を通り過ぎていく日々。

本日もお陰様で🈵です。oasiso2-mainfig.jpg

決して死亡率の高くない、弱毒性である今回の感染症で明らかになったのはウイルス自体の撲滅、症状自体の抑制を目指すことの限界、そして体に対する知識のなさです。O157は下痢止めを使用した人が多く亡くなったと言いますし、今回のコロナウイルスにしてもインフルエンザにしても、解熱剤を使って無理やり熱を下げると症状は長引き、重症化することもあります。

柔ロコモトレーニングでは体のしなやかさ、動きつくり、可動域を広げる肩甲骨と股関節力を大切にします。
日常生活動作の良い習慣目指し、体の良い使い方を脳で覚えます。

 

体の中でも背骨の弾力、しなやかさを特に重要視しますが、背中がまるで死んだ人のように強張った人がいます。こうした鈍った体の状態だと熱を出すべき時に熱が出せない、解毒作用(デドックス)が出来ない!

もしくは熱が出ると重症化するということが起こります。風邪で体の掃除ができる人もいれば、命を落とす人もいる。整体は体の弾力を取り戻し、瑞々しく、野生的な体を育むための営みなのです。感染症の専門家は感染症のプロですが"生きた人間の体の”プロではありません。当施設院で施術や柔ロコモトレーニングを学ぶ人はそれぞれが体の状態の良し悪しを調べる知識を身につけ、自身で調整する技術を身につけたプロなのです。

5月4日。

「新型コロナウイルスを想定した新しい生活様式」なるものが公表されました。「熱がある時は自宅で療養」という当たり前の項目もありますが、「食事は対面ではなく横並びに座り料理に集中」という非現実的な項目もあります。何よりこの様式を採用すると飲み会もダメ、ライブもだめ、スポーツ観戦もだめとだめなこと尽くしになります。コロナが一応収束しても風邪、インフルエンザ感染を予防するためにこれらを守り続けるのか?

知識よりも常識よりも自分自身の体のセンサー(感覚)を高める事をしていきましょう。

 

当施設院では緊急事態宣言が出された後も施術、柔ロコモトレーニングをいつも通り行っていました。
当施設院が目指すものはコロナ前から変わりません。

自分の体を自分で管理し、自分で整える人を育てること。

癒されたい人、病気に執着していたい人の力にはなれません。

 

自分の足で立とうとするすべての人の力になります。

 

横浜市都筑区東山田で唯一無二の激安パーソナルトレーニング

柔ロコモトレーニング

体質改善

背骨の歪みを調整出来る 

骨盤矯正

虚弱体質改善

アレルギー改善

能力アップ

 

現役陸上短距離走マスターズの院長が指導する柔ロコモトレーニングにより、あらゆる不調を改善出来る当施設院独自のパーソナルトレーニングジム

 

本気で自分自身を変えたい人だけが来てほしいです

 

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