柔ロコモトレーニングジム
慢性疼痛専門療術院
みずきが丘整骨院

当施設長の濵中俊亘です。
令和2年6月で、開業して20周年となります。荏田南で19年間地域に密着し、建物の老朽化で都筑区東山田に移転してきました。
臨床経験は整形外科を始め26年となります。
体の不調を訴える方の研究を重ねた結果、足裏👣〜背骨の歪み心の問題にこそアプローチして
自然治癒力を高める事と体の正しい使い方をするリハビリトレーニングをすれば心身共に元気になる事がわかりました。
これからも皆様の笑顔を見たい一心です。
体のお悩みで当施設院をご利用していただけたら幸いです。
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2020 / 09 / 09  06:55

マスクで感染率が上がる!え〜!

ニュース〜抜粋

あるマスクを着用すると、何も着けていない時より感染リスクが増大!? 米大学研究チームの研究結果が衝撃的

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FINDERS
あるマスクを着用すると、何も着けていない時より感染リスクが増大!? 米大学研究チームの研究結果が衝撃的

実験に使用されたマスク

公共の場でのマスク着用がすっかり当たり前になったが、日を追うごとにマスクのバリエーションが豊かになっている。 そんな中、アメリカ・ノースカロライナ州のデューク大学の研究グループが、マスクの種類ごとの感染予防効果を測った研究を8月7日に発表。その思いもよらぬ結果に驚きの声が上がった。

最も効果的だったのは「N95マスク」

この研究は、地元支援団体がマスクを必要とする地域に配布する際、購入するマスクが感染防止に有効かを調べるため、デューク大学のマークフィッシャー教授らが医学部教授らの依頼で実証したものだ。 実験で使用したのは、N95マスク、サージカルマスク、綿マスクなど14種類のマスクだ。帯状のレーザービームを照射したボックスに向けて、さまざまなマスクを着用して発話。その際の飛沫をスマホのカメラで撮影し、飛沫量を計測するというもの。 最も効果的だったのは、 医療現場などで使用されるN95マスク。また、多くの人が使用している、サージカルマスクや綿のマスクも飛沫の飛散防止に大きな効果を発揮した。

ネックゲイターは感染リスクを増大する可能性も

しかしその一方、飛沫の飛散防止に機能していないどころか、感染リスクを上げる可能性があるマスクが判明。最も飛沫の飛散を防げなかったのは、フリース製ネックゲイター。 もともとは屋外で運動をする際に、防寒や紫外線カットを目的に使用されていたアイテムだが、現在はジョギング時などにマスクの代用とされている場合が多い。 実験では、ネックゲイターを装着した状態で発話すると、口の中から飛び出した粒子が細かく分割された状態で空気中に放出された。そして結果的に空気中に漂う粒子の数が、マスクを着けていない時と比べても多くなってしまい、より感染リスクを高める可能性があるとのことだ。また、バンダナをマスク代わりに使用している場合も、ネックゲイターに次いで飛沫の粒子の数が多かった。 『CNN』によるとフィッシャー教授は、「フリースのネックゲイターを使用して測定した粒子数が、何も着用していない状態で測定した時の粒子数を上回ったことに非常に驚きました」と述べ、「私たちはマスクを着用することを強く奨励していますが、実際に効果のあるマスクを着用してもらいたい、ということは強調したいです」と語った。 とはいえ、今の季節、熱中症などのリスクを考えると、ネックゲイターのような簡易的なもので済ませる場合や、そもそもマスクを着けない、という選択肢も状況に応じて考慮しても良いかもしれない。自身がマスクを付ける場所や状況と照らし合わせ、手持ちのマスクを見直してみてはいかがだろうか。

以上です!

 

子供達の熱中症が増加しています!

珍コロナ自粛で体力も弱っています。

必要以上のマスクの愚行が今年の冬のインフルエンザウィルス感染に繋がる可能性は十分に注意が必要である!

当施設院では来院した方全てに「酸素」を吸引してもらっています。

頭痛い方や息苦しさを感じる方は「酸素カプセル」をしてもらっています。

因みに「珍コロナウィルスワクチン接種」については……

体に珍コロナウィルスを入れるのかなぁ〜って感じ!

まぁ無料ですしね。

100%接種すれば大丈夫かな……