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2020-11-10 21:58:00

可動域をあげよ!

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あなたは通常の筋トレ💪を某スポーツクラブでやり満足するとしよう!

でも…あなたがしているスポーツのパフォーマンスは上がっていますか?いや寧ろ下がっているのでは?

あるいは「いやいや上手くいってるよ!でもたまに怪我をするんだよね!而も調子が良い時に!」とか

説明しよう!イチロー氏の言葉〜抜粋

「僕の周りには一流のその超一流が集まる場である、しかしながら一見彼らは上手くいってるようで、年齢を重ねる程パフォーマンスも怪我をする!ウエイトトレーニングもしっかりこなしているのに!……僕はそんな人を沢山見てきた結果今のトレーニングに行き着いたんだよね!僕もいっぱい馬鹿やってきたからね…ウエイトやって身体がデカくなった事もあるのだから……でも身体が妙に動きづらい!!

あっウエイトトレーニングってこんな影響があるんだなぁ〜って!僕はウエイトはやらない!」

以上である。

イチロー氏の「一見上手くいっるように見えて怪我する」この言葉が印象である

💪ウエイトトレーニングは終った後の筋肉の張り具合で皆満足して、重い重量を扱う事ができると余計に満足する!しかしながら!果たしてパフォーマンスが上がっているのか?

スポーツ界を見ても例えば!最近では大谷翔平選手今季は悪かった!手術をしているし、怪我をした!身体は以前よりもデカくなっているにも拘わらず!相当ウエイトトレーニングをした!とか噂がある!

ウエイトトレーニングを全否定するつもりはない!柔ロコモトレーニングジムでもウエイトトレーニングはする!

しかしながらソレは通常乗れるのはトレーニングのそれとは違う!ソレが上記タイトルのパフォーマンスを上げる可動域トレーニングである!このトレーニングと柔ロコモ・リハ・トレーニングは凄く似通っている

重要点は

①ストレッチで可動域が広がる!

②インナーマッスルを鍛えて関節が安定する

③体の軸と四肢が連動する!

次回は①〜③を詳しく説明する!