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2020-09-15 13:45:00

本日は陸上教室が18時迄ありご予約はそれ以降にお願いします。


2020-09-14 16:31:00

縄跳びで足首骨折も 子どもが運動不足で「考えられない事故」や「体重増加」〈AERA〉

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縄跳びで足首骨折も 子どもが運動不足で「考えられない事故」や「体重増加」〈AERA〉

AERA 2020年9月14日号より

 縄跳びで足首骨折、跳び箱で両手首を骨折……。運動不足から通常では考えられないような事故が、子どもたちに起きている。AERA 2020年9月14日号は「子どもの異変」を特集。成長期を考慮した対策を専門家に聞いた。 【表】子どもが運動不足だと感じたら…これをやる!

*  *  *  外出自粛や部活動などの制限による運動不足で、子どもたちの体にも異変が現れてきている。学校再開後、跳び箱に手をついて両手首を骨折したり、縄跳びを跳んだら足首を骨折したり、といった事故も起きているという。日本臨床整形外科学会の新井貞男理事長はこう指摘する。 「2018年度のスポーツ庁の調査でも児童生徒の体力・運動能力の低下が指摘され、体がかたい、バランスが悪いなどの運動器の機能異常である『子どもロコモ』の子どもが増えています。今回の長期間の休校がさらに運動機能を低下させ、運動を再開した際にけがをしやすくなる状況をつくっていると考えられます」 ■成長期には柔軟性低下  同学会は7月下旬から8月中旬にかけて、医療機関を訪れた1万2千人あまりにコロナによる外出自粛の影響を調査した。小・中・高校生817人が回答。そのうち「体力がなくなった」と回答したのは、小学生で35.3%、中学生で44.1%、高校生で55.1%に上った。  痛い部位を尋ねたところ、最も多い部位は小学生が足・足関節で4割超、中学生と高校生は首・腰で3割を超えた。中学生は足・足関節も3割弱あった。  調査を担当した同学会の二階堂元重理事はこう分析する。 「小学生から中学生にかけての成長期は、骨が急速に伸びることで周りの筋肉や腱(けん)は常に強い緊張状態にあり、そのために身体の柔軟性が低下しています。長期休校による運動不足の後、急に運動量が増えたことで、通常では考えられない事故が起きています。中高生に肩こりや腰痛が多いのは、悪い姿勢で長時間、スマホやゲームに熱中することも原因の一つと考えています」  けがを防止するためには、運動前後に特に手首・足首、肩甲骨・股関節の入念なストレッチを行うことと、よい姿勢を身につけることが必要だという。立ち姿勢はかかと、尻、背中、頭が全部壁につけられるようにし、座っているときはすねと太もも、太ももと背骨が直角になるのが理想だ。

また、先の調査で「体重が増加した」と回答したのは、小学生で36.9%、中学生で37.4%、高校生で34.9%もいた。  埼玉県在住の男性(40)の小学3年の息子は今年3月から2カ月半で6キロ増え、38キロになった。「やばい」と思ってネットで成長曲線を調べると、身長は標準よりやや高いぐらいだが、体重はカーブの上にはみ出していた。  もともと太りやすいので水泳教室に通わせていたが、3月から3カ月間休みになって運動の機会がなくなってしまった。さらに休校中は間食も増えた。 「緊急事態だから、他に楽しみがないんだし、と目をつぶってきたが、これだけ体重が増えると不安になる」(男性)  小児肥満に詳しい獨協医科大学特任教授の有阪治医師によると、子どもは毎日成長しているので、体重が何キロ増えたら異常なのかを判断するのは難しいが、年齢と平均体重の関係を示した成長曲線図に照らし合わせて、体重増加が平均的カーブから外れた場合は気をつけたほうがいいという。  子どもの運動量が減ることで肥満が増えることは、原発事故後に外遊びができなくなった福島県で報告されている。また、ストレスにより甘いものや脂肪分の多いものを欲しがるようになることや、間食の頻度が増すというデータは世界中で確認されている。外出自粛やコロナによるストレスが子どもの食行動に変化を起こしているとも考えられる。 ■ダイエットは禁物  その上で有阪さんは指摘する。 「肥満は改善しても、動脈硬化や心筋梗塞(こうそく)などのリスクが高くなります。子どもの場合は、この負の影響が長く残る怖さがあります」  だからといって子どもにダイエットやカロリー制限は禁物だ。 「行きすぎたダイエットは子どもの正常な成長を妨げ、骨密度の減少や脳の萎縮などを引き起こしてしまうので絶対にお勧めできません。子どもの肥満は、生活習慣を見直し、身長が伸びることを利用して解消していきます」(有阪さん)  医療機関を受診する目安は、標準体重に対して実測体重が何%上回っているかを示す「肥満度」が30%以上の場合。これも成長曲線で確認できる。肥満が進むと血液検査の値にも異常が出てくるので、かかりつけの小児科で相談してみたほうがいい。(編集部・深澤友紀) ※AERA 2020年9月14日号より抜粋


2020-09-09 06:55:00

ニュース〜抜粋

あるマスクを着用すると、何も着けていない時より感染リスクが増大!? 米大学研究チームの研究結果が衝撃的

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FINDERS
あるマスクを着用すると、何も着けていない時より感染リスクが増大!? 米大学研究チームの研究結果が衝撃的

実験に使用されたマスク

公共の場でのマスク着用がすっかり当たり前になったが、日を追うごとにマスクのバリエーションが豊かになっている。 そんな中、アメリカ・ノースカロライナ州のデューク大学の研究グループが、マスクの種類ごとの感染予防効果を測った研究を8月7日に発表。その思いもよらぬ結果に驚きの声が上がった。

最も効果的だったのは「N95マスク」

この研究は、地元支援団体がマスクを必要とする地域に配布する際、購入するマスクが感染防止に有効かを調べるため、デューク大学のマークフィッシャー教授らが医学部教授らの依頼で実証したものだ。 実験で使用したのは、N95マスク、サージカルマスク、綿マスクなど14種類のマスクだ。帯状のレーザービームを照射したボックスに向けて、さまざまなマスクを着用して発話。その際の飛沫をスマホのカメラで撮影し、飛沫量を計測するというもの。 最も効果的だったのは、 医療現場などで使用されるN95マスク。また、多くの人が使用している、サージカルマスクや綿のマスクも飛沫の飛散防止に大きな効果を発揮した。

ネックゲイターは感染リスクを増大する可能性も

しかしその一方、飛沫の飛散防止に機能していないどころか、感染リスクを上げる可能性があるマスクが判明。最も飛沫の飛散を防げなかったのは、フリース製ネックゲイター。 もともとは屋外で運動をする際に、防寒や紫外線カットを目的に使用されていたアイテムだが、現在はジョギング時などにマスクの代用とされている場合が多い。 実験では、ネックゲイターを装着した状態で発話すると、口の中から飛び出した粒子が細かく分割された状態で空気中に放出された。そして結果的に空気中に漂う粒子の数が、マスクを着けていない時と比べても多くなってしまい、より感染リスクを高める可能性があるとのことだ。また、バンダナをマスク代わりに使用している場合も、ネックゲイターに次いで飛沫の粒子の数が多かった。 『CNN』によるとフィッシャー教授は、「フリースのネックゲイターを使用して測定した粒子数が、何も着用していない状態で測定した時の粒子数を上回ったことに非常に驚きました」と述べ、「私たちはマスクを着用することを強く奨励していますが、実際に効果のあるマスクを着用してもらいたい、ということは強調したいです」と語った。 とはいえ、今の季節、熱中症などのリスクを考えると、ネックゲイターのような簡易的なもので済ませる場合や、そもそもマスクを着けない、という選択肢も状況に応じて考慮しても良いかもしれない。自身がマスクを付ける場所や状況と照らし合わせ、手持ちのマスクを見直してみてはいかがだろうか。

以上です!

 

子供達の熱中症が増加しています!

珍コロナ自粛で体力も弱っています。

必要以上のマスクの愚行が今年の冬のインフルエンザウィルス感染に繋がる可能性は十分に注意が必要である!

当施設院では来院した方全てに「酸素」を吸引してもらっています。

頭痛い方や息苦しさを感じる方は「酸素カプセル」をしてもらっています。

因みに「珍コロナウィルスワクチン接種」については……

体に珍コロナウィルスを入れるのかなぁ〜って感じ!

まぁ無料ですしね。

100%接種すれば大丈夫かな……

 

 

 

 

 


2020-09-03 06:40:00

ヤフーニュース〜抜粋

 

「娘が倒れて熱もある」と119番 コロナ疑い救急遅れ 女性死亡

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沖縄タイムス
「娘が倒れて熱もある」と119番 コロナ疑い救急遅れ 女性死亡

救急搬送の遅れを謝罪する嘉味田朝消防長(左端)、松本哲治市長(同2人目)ら=5日、浦添市安波茶・浦添市役所

 沖縄県浦添市消防本部は5日、市役所で会見を開き、119番通報を受けながら新型コロナウイルスの感染を疑い、救急搬送が遅れた事例があったことを公表し、謝罪した。対象者の40代女性=浦添市=は4日、搬送先の病院で死亡が確認された。死因は不明だが、女性は新型コロナ抗原検査で陰性だった。同本部では、搬送の遅れと死亡との因果関係は不明としている。 【写真】沖縄の公園、マスクせず密集して踊るイベント参加者

 同本部によると、4日午後6時27分に女性の母から「娘が倒れている。3~4日前から38度台の発熱もある」と119番通報があった。通報を受けた同本部職員2人は発熱情報から新型コロナの感染を疑い、意識や呼吸の状態など基本的な容体の確認をせず、保健所へ連絡するよう促した。

 その20分後、自らの確認不足に気付いた職員が再度女性の母に電話を入れた。女性の意識がないと分かったため、6時50分に救急隊と医者も同乗するドクターカーに出動要請をかけた。6時47分には女性の母に相談された保健所から、同本部に救急対応をするよう連絡もあった。

 6時56分に救急隊が到着した時には女性は心肺停止状態。7時18分に市内の病院に搬送後、死亡が確認された。

 同本部は「本来なら、新型コロナに感染していても意識や呼吸がなければ救急車で搬送する。通信指令業務における基本的なミスであり、組織全体で反省し、管理体制の強化に努める」としている。

以上である!

 

無知の極みは「💀死」に直結します。

間違いなく子供の免疫力は低下していく今日であり

大人も同じく免疫力が下がっていきます。

その先に待つ病気を懸念します。

マスクで鍛えられる!?

確かにそれも一理あり

 

しかしながら……マスク内の二酸化炭素を大量に吸えば間違いなく酸欠状態に!

 

アタナはマスゴミをまだ信じますか?

 

当施設院ではマスクは推奨しておりません!

 

 

 

 

 


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