柔ロコモトレーニングジム
慢性疼痛専門療術院
みずきが丘整骨院

当施設長の濵中俊亘です。
令和2年6月で、開業して20周年となります。荏田南で19年間地域に密着し、建物の老朽化で都筑区東山田に移転してきました。
臨床経験は整形外科を始め26年となります。
体の不調を訴える方の研究を重ねた結果、足裏👣〜背骨の歪み心の問題にこそアプローチして
自然治癒力を高める事と体の正しい使い方をするリハビリトレーニングをすれば心身共に元気になる事がわかりました。
これからも皆様の笑顔を見たい一心です。
体のお悩みで当施設院をご利用していただけたら幸いです。
ゼロ磁場機器
 045-534-5910
お問い合わせ

インフォメーション

2020 / 08 / 21  06:22

座りすぎ!な人は要注意

ヤフーニュース〜抜粋

「座りすぎ」 がん予備軍に  コロナ禍、早期発見の障害

 
Yahoo!ニュース
 
死亡リスクは1.8倍=がん対策推進企業アクション資料より

 新型コロナウイルス感染症の拡大が止まらない。自粛や在宅勤務が続く中、「コロナ渦におけるがん対策、がん治療」と題したセミナーが都内で開かれ、東京大学付属病院の中川恵一放射線科准教授は「在宅勤務で座りすぎるとがん死亡が増える」「早期発見に不可欠な検診も減っている」と指摘。新型コロナ対策が、がん治療に弊害をもたらす事態への懸念を示した。

 ◇死者はコロナの300倍超

座りすぎ解消には立って会議=がん対策推進企業アクション提供

 新型コロナ感染者は、8月17日時点で約5万7000人、死亡者は約1100人。これに対して、昨年のがん患者は102万人。死亡者は38万人で新型コロナの300倍以上だ。

 男性の3人に2人、女性の2人の1人が生涯で何らかのがんにかかる時代。中川准教授は「コロナ対策をあまり優先すると、がん対策がおろそかになり、全体としての健康が損なわれる」と語った。

 具体的には、在宅勤務により喫煙や飲酒の増加といった生活習慣の悪化も懸念されるが、最大のリスク要因となるのが「座る時間の増加」だと語った。

 ◇世界で極めて長い「7時間」

在宅勤務で座る時間がさらに増えている=がん対策推進企業アクション資料より

 中川准教授は米テキサス大学付属MDアンダーソンがんセンターが行った研究「座る時間とがん死亡リスクの関係」を紹介。それによると、「最も(長い時間)座るグループ」のがん死亡リスクは「最も座らないグループ」の1.8倍だった。特にリスクが高いのは前立腺がん乳がん・卵巣がんだとしている。

 座っている時間。日本人は平均7時間で世界的に極めて長い。中川准教授は「在宅勤務によって座って仕事をする時間が増えた人は8割に上る」と指摘し、在宅勤務が将来的にがんが一段と増加する要因になるという。また、「座りすぎの健康リスク帳消には1日60分以上の運動が必要。座りすぎと運動不足は別問題」で、座る時間自体の削減が必要だと強調した。

以上である。

要は珍コロナよりも座りすぎの方が結果病気になり易いという事ですね!

横浜市都筑区東山田で唯一無二の激安パーソナルトレーニングジム

体質改善、背骨調整、骨盤矯正、筋力アップ、体力アップ、しなやかな体、使える体、生活習慣病予防、痛みの予防、虚弱体質改善、イジメ対策が出来る総合施設院

柔ロコモトレーニングジム

※癒やしを求める人や他力本願能力方は固くお断りします。本気で病気を克服、体の不調を克服したい方のみ来てくださいね😁 

 

 

2020 / 08 / 20  04:14

自分自身の地に足をつけて立ち上がる事

DSC_0754.JPG

「〜の方向で検討中」という案だけが目の前を通り過ぎていく日々。

本日もお陰様で🈵です。oasiso2-mainfig.jpg

決して死亡率の高くない、弱毒性である今回の感染症で明らかになったのはウイルス自体の撲滅、症状自体の抑制を目指すことの限界、そして体に対する知識のなさです。O157は下痢止めを使用した人が多く亡くなったと言いますし、今回のコロナウイルスにしてもインフルエンザにしても、解熱剤を使って無理やり熱を下げると症状は長引き、重症化することもあります。

柔ロコモトレーニングでは体のしなやかさ、動きつくり、可動域を広げる肩甲骨と股関節力を大切にします。
日常生活動作の良い習慣目指し、体の良い使い方を脳で覚えます。

 

体の中でも背骨の弾力、しなやかさを特に重要視しますが、背中がまるで死んだ人のように強張った人がいます。こうした鈍った体の状態だと熱を出すべき時に熱が出せない、解毒作用(デドックス)が出来ない!

もしくは熱が出ると重症化するということが起こります。風邪で体の掃除ができる人もいれば、命を落とす人もいる。整体は体の弾力を取り戻し、瑞々しく、野生的な体を育むための営みなのです。感染症の専門家は感染症のプロですが"生きた人間の体の”プロではありません。当施設院で施術や柔ロコモトレーニングを学ぶ人はそれぞれが体の状態の良し悪しを調べる知識を身につけ、自身で調整する技術を身につけたプロなのです。

5月4日。

「新型コロナウイルスを想定した新しい生活様式」なるものが公表されました。「熱がある時は自宅で療養」という当たり前の項目もありますが、「食事は対面ではなく横並びに座り料理に集中」という非現実的な項目もあります。何よりこの様式を採用すると飲み会もダメ、ライブもだめ、スポーツ観戦もだめとだめなこと尽くしになります。コロナが一応収束しても風邪、インフルエンザ感染を予防するためにこれらを守り続けるのか?

知識よりも常識よりも自分自身の体のセンサー(感覚)を高める事をしていきましょう。

 

当施設院では緊急事態宣言が出された後も施術、柔ロコモトレーニングをいつも通り行っていました。
当施設院が目指すものはコロナ前から変わりません。

自分の体を自分で管理し、自分で整える人を育てること。

癒されたい人、病気に執着していたい人の力にはなれません。

 

自分の足で立とうとするすべての人の力になります。

 

横浜市都筑区東山田で唯一無二の激安パーソナルトレーニング

柔ロコモトレーニング

体質改善

背骨の歪みを調整出来る 

骨盤矯正

虚弱体質改善

アレルギー改善

能力アップ

 

現役陸上短距離走マスターズの院長が指導する柔ロコモトレーニングにより、あらゆる不調を改善出来る当施設院独自のパーソナルトレーニングジム

 

本気で自分自身を変えたい人だけが来てほしいです

 

群集

2020 / 08 / 18  06:02

検査の数値が…

DSC_0276.JPG

病院🏥での検査結果が!

佐藤さん!どうしたの!?

短期間で、しかもコロナ期間なのに!体が若返っているじゃないですか?

どうしたの?

佐藤さん「朝に柔ロコモトレーニングジムでトレーニングしています!」

医者「ほ~朝に!ソレは!良い事ですね😁続けなさい!」

以上である。

横浜市都筑区東山田で唯一無二の激安パーソナルトレーニングジム

柔ロコモトレーニングジム

体質改善

虚弱体質

背骨の歪み

骨盤矯正

いじめ対策(死にたくなるが3ヶ月で、アイツを余裕で倒せるぜ!)になる!

2020 / 08 / 15  08:27

こんなレベルのテレビ📺を見る馬鹿な国民はもっと○カ

ヤフーニュース〜抜粋

 

音声入手】「どこまで頭悪いんだよ!」報ステ富川悠太アナ コロナ療養の自宅に警察・児相が緊急出動――2020上半期BEST5

 
Yahoo!ニュース
 
富川アナ(番組HPより)

2020年上半期(1月~6月)、文春オンラインで反響の大きかった記事ベスト5を発表します。事件部門の第1位は、こちら!(初公開日 2020年5月11日)。

【画像】富川アナの自宅を訪ねる警察官

*  *  *

「“黒い家”って、このへんではかなり有名なんですよ。あの日も『てめえはホント馬鹿だな!』と火のついたような怒鳴り声が聞こえていた。『ぎゃあ』とか『あぁ~』とかお子さんが激しく泣きわめいている声が聞こえてくるので、うちの子は怖がっていたんです」(近隣住民)

 小池百合子都知事がゴールデンウイークの「ステイホーム」を呼びかけていた5月3日(日)の午前1時頃、都内のとある閑静な高級住宅街の一軒家に、警察官と児童相談所職員が駆け付けるトラブルが発生したことがわかった。この“黒い家”のあるじは、テレビ朝日の報道番組「報道ステーション」のメインキャスターを務める富川悠太アナウンサー(43)だ。

富川アナの自宅に警察・児相が緊急出動

 富川アナを番組で観なくなってから約1カ月が経つ。富川アナは4月11日(土)、新型コロナウイルスの感染検査で陽性が確認されたことが明らかとなり、13日(月)から番組出演を見合わせている。その後、2度のPCR検査で陰性と判定され、21日(火)に退院し、現在は自宅療養中だ。

 そんな療養中の富川アナに一体何が起きたのか。取材班は、富川アナの自宅周辺での複数の目撃証言とともに、警察官らが事情を聴取しようとしている現場写真、さらに富川アナの妻による尋常とは言えない怒声が収められた “音声データ” を入手した。

 実は、複数の近隣住民の証言によれば、富川家の起こしたトラブルはこれが初めてではない。近隣住民は日々戦々恐々として過ごしているという。

中学生と小学生の2人の男の子の父

 富川アナは2016年4月11日、古舘伊知郎の後任として「報ステ」のメインキャスターに就任した。プライベートでは2006年に結婚。現在では、中学生と小学生の2人の男の子の父親である。

「富川さんの奥様は普段はとても礼儀正しい方で、性格はサバサバしている方ですよ。もともとタレント活動をしていたそうで、とてもお綺麗でスタイルも良い。最近はプリザーブドフラワーを扱うお仕事をされていると話していました」(富川家と交流のある近隣住民)

 今回の警察トラブルの一部始終を見ていた別の近隣住民が話す。

「お前は脳みそが腐ってんだよ!」近隣住民もビックリ

「『だからお前は脳みそが腐ってんだよ!』という、富川さんの奥様の怒鳴り声が聞こえてきたのです。ビックリして外を見てみると、富川さんの奥様がご自宅の屋上で、中学生のほうのお子さんを叱っていたんです。『早く寝ろ!』とも怒っていらした。その声の大きさとただならぬ雰囲気に他の住民も何事かと外に出てきて、“黒い家”の様子を窺っていました。そして、その絶叫から10分後くらいに、2人組の自転車に乗った警察官が駆けつけてきました」

 富川一家は3年前に越してきたばかりだという。新築3階建て、屋上付きの一軒家。このエリアにはマンションや戸建てが密集し、富川邸の裏にはファミリー向けの大型マンションが建っている。近隣との距離はかなり近い。富川一家が越してきて間もなく、その絶叫は近隣の間で噂になったという。

「引っ越し直後から奥様の怒鳴り声は聞こえてきていました。『馬鹿!』『おめぇ!』『ふざけんじゃねぇ!』などと、とにかく乱暴なんです。以前、秘書に暴言を吐いて話題になっていた、女性の国会議員みたいな怒り方ですよ」(同前)

 記者が「豊田真由子元衆院議員のことですか?」と聞くと、近隣住民は「そうそう!」と大きく肯き、こう続けた。

「あの『違うだろう、違うだろう!』『お前はどれだけ私の心を叩いている!』『馬鹿かお前は!』って、あの議員の罵声を(報道で)聞いたときに、『隣の家と一緒だ!』と思ったんです」

児相職員は「防護服」を着て事情聴取

 複数の近隣住民が同様の証言を寄せた。富川一家が越してきてから3年もの間、近隣住民たちはその騒音を我慢しているのだという。富川アナが新型コロナウイルスに罹患して少しは落ち着くかとも思われたが、退院して自宅に戻ってきてからは、さらに拍車がかかった。

 警察沙汰となった5月3日は、警察官だけでなく児童相談所の職員も駆け付けている。児相職員はコロナ対策として白い防護服を着用しての聞き取りとなり、心配した近隣住民たちはその物々しい雰囲気に緊張しながら、様子を見守っていたという。

「虐待の疑いがあると通報が入っています」

以上である!

こんなレベルのニュースキャスターのご夫婦

そして、特ににやることがないので洗脳テレビを真面目に見る国民はそれ以下のレベルではないでしょうか!

当施設院長は愚民テレビ📺は見ません!

そんな暇があったならば、錬金術の勉強や自分自身が向上するような事をします。

まだ漫画の方がマシである!

100001731970001.jpg

 

2020 / 08 / 14  06:43

歴史を振り返ると全ての事象が繋がる!

fv_txt.png

講演録詳細LECTURE DETAIL

1946年(昭和21年)5月3日、東京。

元アメリカ大統領ハーバート・フーヴァーと連合国軍最高司令官マッカーサーは「太平洋戦争とはいったい何だったのか」を3日間にも渡って話し合った。

そのとき、日本人なら誰も思いもしないようなことをフーヴァーは口にした…

「太平洋戦争は、日本が始めた戦争じゃない。あのアメリカの『狂人・ルーズベルト』が、日米戦争を起こさせた。気が狂っていると言っても精神異常なんかじゃない、ほんとうに戦争をやりたくてしょうがなかった…その欲望の結果が日米戦争になったんだ」

その言葉を聞いて、マッカーサーははっきりと同意した…

私たち日本人は、小さい頃から「日本が真珠湾を宣戦布告もなしに攻めて戦争を起こした」「日本は残虐な悪い国だ」ということを新聞でも、テレビでも繰り返し教わってきました。でも、今から数年前、我々が耳にしてきた太平洋戦争の常識とは真逆とも言える証言が、47年公開を禁じられたフーヴァー元大統領の回顧録から次々と浮かび上がりました。

ハル・ノート、原爆投下、終戦…アメリカではこの証言をもとに、歴史の見方が、世界の見方が少しずつ変わり始めているのに、日本の大手メディアはいっこうにこの事実を大きく取り上げてくれません。太平洋戦争に隠されたその大嘘の数々とはどのようなものだったのか?

  • 日本が真珠湾を奇襲攻撃したあの日、アメリカ大統領とイギリス首相は驚きや怒りなどではなく、電話で歓喜に狂ったのは何故か?
  • 「絶対に戦争はしない」と誓って大統領に当選したルーズベルト…それなのに、なぜ戦争は始まったのか?国民を騙して戦争に引きずり込んだ、彼の裏の顔とは?
  • ルーズベルト大統領と中国の、ただならぬ深すぎる関係。その蜜月はいつから始まったのか?
    (わたしたち日本人が見過ごしてはいけない事実とは?)
  • 日本は終戦まで、アメリカに何度も何度も和平提案を送っていた。それを完全に無視し続けた上での原爆投下…瀕死の日本に、どうしてそこまでする必要があったのか?「原爆が正義だ」という狂気のデタラメを生み出した世界の力関係とは?
  • 野球、ジャズ、震災義援金…太平洋戦争よりもずっと昔の明治時代から仲の良かった日本とアメリカが、なぜ戦わなければならなかったのか?
  • キリスト教、利権、プロパガンダ、共産主義…日本の知らないところで世界はつながっていた? 日米だけを見ていては理解できるはずのない、70年以上前から存在する寒気のするようなネットワークとは? これを知れば、日本人の常識では気付けない世界の現実が見えはじめます…
  • 日本人が戦争に踏み切るきっかけとなった「ハル・ノート」。なぜ、そんな重要な内容を私たち日本人は教えられないのか?アメリカ大物議員すらも「国民への裏切り」だと絶句した、その内容とは?
  • アメリカの侵略に怯えるハワイ王国が、なぜ、明治日本に助けを求め、皇室に縁談を持ちかけたのか? そこから浮かび上がる戦前の日米関係と世界の裏事情
  • まだ日米関係が友好的だった戦前のアメリカ。日本人も中国人もアメリカに移民していたのに、「排日移民法」が成立して日本人だけが排除されたのは何故だったのか? この差別の裏にあった「妬み」とは?
  • などなど、ひとつひとつの事実を丁寧に読み解くことで、「日本人が悪かった」というわれわれが信じ込まされてきた太平洋戦争とは真逆の姿、戦争の真実が次々と浮かび上がります。

    この講演録を読み終わった後には、きっとあなたの「太平洋戦争のイメージ」は全く変わっていることでしょう。それだけでなく、アメリカと日本を見る目が変わり始めることでしょう。

    藤井厳喜氏曰く、テレビ・新聞など日本のメディアには語られないところに真実は存在しているようです。それどころか、私たちに真実が知られないように巧妙に隠され、間違った情報が拡散するように仕組まれているのが現状です。ぜひ、この講演録からあなた自身で何が真実なのかを判断してください。

  • 以上である!
  • 歴史を振り返ると全ての事象が繋がる!
  • 体の痛みや不調もあなた自身が過去に間違って何かを?した結果だけなのです。

 

1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 ...