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2020-07-04 14:53:00
🌇
体質改善専門院
柔ロコモトレーニングジム✨
慢性痛専門院
みずきが丘整骨院
です。
 
さて皆さん自分の足の裏は
何色ですか?
 
 
実は、足の裏の色で
今の体調が分かっちゃうのです😊❤️
 
 
 
 
是非ご自身の足の裏を見て、
確認してみて下さい♫
 
 
 
 
 
 
 
 
 
足の裏が薄いピンク色
 

土踏まずの部分が白く、
全体に淡いピンクであれば
健康体です!
 
 
理想の足の色🦶
 
 
 
足の裏が赤い
 
内蔵や血液に負担が
かかっているケースが考えられます。
 
イライラしたり怒りっぽくなっていませんか?
 
 特に親指、足の先のほうは
頭部をあらわしています。
 
日頃から何かに怒っていたり、
誰かに対して憤りを感じているのでは?
 
 
足の裏が
 
排尿、排便の滞りによって
体内に毒素がたまり、
リンパが腫れている可能性があります。
 
とても寒い日に唇が紫色に変色するように、
血のめぐりが停滞することで、
第二の心臓と言われる足裏が
紫色に変色することがあります。
 
冷え性の人に多いです!
 
疲れすぎてませんか?
一休みしましょう!
 
 
足の裏が白い
 
足が白い方は、
■ 栄養バランスの悪い食生活
(偏食によるエネルギー不足)
■ 貧血気味
(血流の滞りによる代謝停滞)
■ 過度なストレス状態
(ストレスによる自律神経の乱れ)
 
精神的苦痛も感じてるのでは?
 
生活習慣を振り返りましょう!
 
 
足の裏が黄色
 
足裏が黄色い人は、
「疲労蓄積」「ストレス状態」
をカラダが警告してます。

消化器系の臓器もバランスを
崩し気味なので要注意です!
 
 
ガタッと体調崩れる前兆でもあります。
 
足が休息を必要と伝えてます!
 
 
 
 
いかがでしたか?
 
 
足の裏で体調分かっちゃうなんて
面白いですよね♫
 
 
 
体調管理の参考にしていただけたら嬉しいです!
 
 
 
 

ご予約の方は!ホームページ〜⬇︎⬇︎

 

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心技体が歪めば必ずや体の不調になる免疫力も⇩

 

 

 

 

 

 

2020-07-03 17:55:00
痩せない人と体の不調が取れない人へ

https://youtu.be/JZ0EMkxpbQk

痩せない人や筋肉がつかない人や体の不調が取れない人の特徴は? 

変なプライドがある!

色々な事やってるけど!成果出ないよね〜って方!

色々な事をやってるから成果が出ないんですよ!

色々な薬物治療とかサプリメントとか食事療法とか!

弱い自分自身って!認めない!

認めないから勉強しないから、他力本願である。間違いな他力本願に頼る!

子供のアレルギーやアトピー性皮膚炎がある親子がよく来院しますが、改善しない親子の特徴は、先ずは子供の事を本気で!考えてる!とか言っておきながら、自分自身も病気である!大抵はトラウマや家族間が中が悪いケースが多い!旦那が無関心とか!

ソレを世間一般では「毒親」って言うらしいですが、当施設院でもよく見られる現象です。

毒親は子供の心配をしてアレルギー体質を治して下さい。私自分自身は後でいいし、先ずは子供の為に!とか順番付をしていますが、自分自身が両親が健全でない者が、子供から優先順位をつける事事態がおかしいのです。

つまりは、この院では本当に!改善するのだろうか?とか疑いをかけたり、信用していないのです。ですから実はその家族全員の体のアレルギーや不調があります。

この優先順位をつける親こそが実は子供に変なプレッシャーを与えている!事にも気が付かない!

変なプライドをもっている!

最初から強い人間は居ません!

イチロー氏も弱さこそが非常に大事だと言っています。

痩せない人や筋肉がつかない人や体の不調の方は、結局は色々やるが、継続出来ない!

横浜市都筑区東山田で唯一無二の体質改善トレーニングや施術では奇跡が起きます。

1%の人に!

何故か?

弱さがあるからこそ!強くなれる!

変なプライドはいらない

継続こそが全て!

カルマ=業=因果応報

 

2020-07-02 11:23:00

https://youtu.be/RgD8_YERqRY

イチロー先生

自信があるとは?やり通す事

継続したからこそ!到達する自信

2020-07-02 08:29:00

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柔ロコモトレーニングジム代表の浜中です。

当施設院長は一応神奈川県マスターズ陸上でメダリストですある。

今回は合宿にて陸上三昧でした。

いやはや疲れた!楽しかった!

ご興味ある方は当施設院の陸上クラブに入りませんか?

楽しい仲間と!一緒に!

長距離走もOKですよ😁

珍コロナに負けるな!

負けない!心技体で!

2020-07-02 06:05:00

斉藤仁氏(故人)バルセロナオリンピック🥇

身長178cm、体重約100kgで

高校の寮で。平日は早朝に1時間、夕方から4時間の練習があった。休日はもっぱら掃除と洗濯。遊びに出かけることはほとんどなかった 写真/『柔の道 斉藤仁さんのこと』

 そして1976(昭和51)年春に上京。国士舘高校柔道部の道場で、川野はまたしても目をみはる。練習の初日、斉藤にストレッチをやらせたときだ。

 「畳に座って両足を開き、上半身を倒す、つまり相撲の股割りをやらせると、ビターッと頭が畳についた。特に下半身がすごくやわらかい。当時彼は身長178cm、体重約100kg。私は『倒立はできるか』と訊きました。斉藤は『はい』と答えるや、逆立ちしたままトントントントンと歩いたのです」(川野)

 ずば抜けた身体能力を実感した川野は、背負い投げの練習を徹底的にやらせた。「日本一厳しい」とのちに斉藤が評した稽古の甲斐もあって、彼が2年のとき、インターハイの柔道団体戦で国士舘高校は初優勝を遂げた。

 斉藤がさらに強くなったのが国士舘大学時代だ。当時、柔道日本代表の重量級担当コーチだった上村春樹の指導が効いた。

 「斉藤の柔道は豪快かつ大雑把。得意とする技も少ない」

 そう考えた上村は、さまざまな投げ技の足の運び方、重心移動の方法を緻密に教えたのだ。斉藤自身も最上の身体の動かし方を「ミリ単位」で追求し、山下泰裕の最大のライバルと呼ばれるようになっていった。

 斉藤が生涯大事にした言葉がある。「剛毅朴訥」だ。前出の川野監督が語る。

 「彼が高校を卒業するとき、私がその言葉を贈りました。剛毅とは何事にも屈しない強い精神力。朴訥とは天狗になることなく、飾り気のない、ありのままの姿でいることです。このふたつがあってこそ、本当に強い人間と言えます。柔の道とは、そういう人間になるための歩みのことです」

 地道な鍛錬を日々重ね、彼はまさに剛毅朴訥に生きた。

斉藤仁氏!心技体を柔道では発揮できていた。

彼は癌で亡くなっているので、生活習慣に関する心技体は……割愛します。

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